<< 研究者としての私の話を少し | main | 一人時間差攻撃(自作自演) >>
コーヒーに対する閾値
私も、ドトールやベローチェなどの喫茶店でドヤ顔でMacBook Airを開くような身分になったため、それなりにコーヒーを飲む機会が増えました。

_20101107_1248701.jpg
(ドヤ顔の一例)

そして、喫茶店で飲み物を飲む回数を重ねるうちに、ある一つのことに気づいてしまいました。

オレンジジュース(美味しい)
ロイヤルミルクティー(美味しい)
ココア(美味しい)
ブレンドコーヒー(お腹痛い)
カフェオレ(美味しい)
アメリカンコーヒー(美味しい)
エスプレッソ(お腹痛い)
ブレンドコーヒー(お腹痛い)
アメリカンコーヒー(美味しい)
ブレンドコーヒー(お腹痛い)

どうやら、私は「コーヒーによってお腹が痛くなる体質」であり、痛くなるかならないかの境目は「アメリカンコーヒー」と「ブレンドコーヒー」の間!
私はピザでもお腹が痛くなるのですが、こうやって一つ一つ自分の体質を知っていくことは快適な人生を送る上で大切ですよね。
薄いコーヒーこそ至高。

と言うわけで、これが本年最後の更新になると思います。
大して更新しないこんなブログにつきまして、本当にありがとうございました。
来年もどうか一つ、よろしくお願い致します。
同じカテゴリーの記事
このエントリーをはてなブックマークに追加
kasa / 雑記 / comments(2) / trackbacks(0)
コメントがありましたら遠慮なくお願いします
Comment
旧年中は大変お世話になりました.
本年もゆるゆる更新楽しみにしておりますので、どうそよろしくお願いいたします.

kasaさんといえば屋上缶コーヒーのイメージなのですが、缶コーヒーはお腹痛くならないのですか?
| lacus | 2013/01/01 10:25 AM |
Comment
>>lacusさん
こちらこそ本年もよろしくお願い致します。

缶コーヒーも、濃いのは恐らくダメです。
コーヒーは砂糖とミルクを入れないと飲めない派ですので、缶コーヒーの場合カフェオレっぽいのを好んでチョイスしていたため、あまり問題が顕在化しなかったのではないかと…。
気になって調べてみたら、ブログ内で写真を載せているのもことごとくミルク入りだったみたいです。
http://dokotonaku.jugem.jp/?eid=1331
http://dokotonaku.jugem.jp/?eid=1042
http://dokotonaku.jugem.jp/?eid=265
| kasa | 2013/01/02 5:22 PM |









Trackback URL
http://dokotonaku.jugem.jp/trackback/1643
Trackback